5月17日に行われた大阪都構想の賛否に対する住民投票の結果は、賛否が拮抗した中での劇的な結果となりました。過去にさかのぼって、今回の結果をどう受け止めるべきかを分析した渡辺氏の論評は、客観的かつ適切なものであると高く評価します。

住民自治の進化と安易な憲法改正への抑制として、橋下市の手法への賛成派も反対派も今回の結果を厳粛に受け止めなけらばなりせん。

大阪の住民投票結果から見えるもの(渡辺輝人) – Yahoo!ニュース

http://bylines.news.yahoo.co.jp/watanabeteruhito/20150518-00045808/